かなりの反対は

結構前に話題になっていた。ガリガリクンのコンポタージュ味・・一部の人には美味しい!と言われて話題にはなっていたものの・・私は大の反対派!!この流れに乗せられて、売り切れ続出だったので、売っているのを見つけた時には勢い余って3コも買ってしまったのですが、本当に気持ち悪くなる位においしくなかった・・もちろん個人差と言うのはあるので、この評価は気になさらず・・と言う感じですが・・でも、ある人が内臓が全力で戸惑うという表現をしていたのはウケた(笑)本当にその通り!と言う風に感じたので(笑)

最近ではシチューも出てきてるのですが・・基本的には食事でも冒険する私もかなり前回の打撃と言うのが強すぎて・・どうしても踏み出すことが出来ずに、今でも、コンビニでちら見している。いつか襲われそうな気すらしている(笑)でも、どうしてこんなにも奇抜な商品を作ったのか、が問題なのですが・・そもそもの始まりは「赤木乳業はすっかり冒険しなくなったな」という世論の意見があって、だったらやってやる!と言う風にして始まったらしいのです・・・その心意気には乾杯!だけれども・・でも、、そういったことじゃない気がする!と心底思う(汗)

でも、この赤木乳業さんのチャレンジと言うのは、アイスの業界では本当に大きな躍進ともいえるような出来事だったらしい・・・。というのも、そんなにも!?と正直思ったのですが、このアイスクリームの国内の市場規模と言うのは、4063億円もあるのだそう。この大きさと言うのは、国内のゲーム市場だったり、カラオケボックスの市場と同じくらいの規模があるのだとか・・かなり大きい!という事なんですね!私もこれには大きく貢献している(笑)しかも、アイスって同じケースの中で販売されているので、その競争率が高い、と言うのはよく分かるような気がする。ハーゲンダッツ程のブランド力がなかったら、その差と言うのを作るのは本当に大変だとも思うし・・・でも、もっと美味しい奴がいいな・・(汗)